就活生は、特権を与えられている。
勤務先でも、取引先でもない会社が、本社の中に笑顔で迎え入れてくれる。
希望をすれば、OB社員に会わせてくれたりする。
あの企業の社長に会えたりもする。
もし、会えたら、ぜひ訊いてみよう。
『サラリーマンとしてのゴールは社長か?』
『起業は簡単にできるのか?』
『起業のゴールは、上場して億万長者になって○○ヒルズに住むことか?』
大事なことも聞いてみよう。
『就活のゴールは内定か?』
そんなこと言っても、就活生50万人全員が、人事部の電話を鳴らして、
「社長に会いたいんです!」と言っても簡単には会えません。
それに、50万人の電話対応に追われて、
採用担当者さんも困ってしまいます。
そこで、パフ社長の釘崎が会ってきました。
就活生代表の学生とともに。
『社長になって変わったこと』
アルバイトとして関わり始めた責任重大な医療の仕事。周りの期待に応えようとシャカリキになった大橋さん。その後学校を中退し会社に入社した彼は、20年後に社長に就任。仕事に対する責任感や面白さが伝わる対談です。
『新入社員の頃から社長を目指していました』
入社当初から「社長になる」と公言していた内山社長。 大きな挫折を乗り越え、なぜ、40代の若さで上場企業の社長になれたのか? また、実際に社長となった今の心境は?キャリアステップをイメージしたい方は、是非ご参考ください。
『独立の理由』
第2弾は、短期間で株式上場を成し遂げたパラカの内藤社長。大手証券会社と外資系金融機関に勤めていた内藤社長が、選んだビジネスは、コイン
パーキング。
なぜ?―― 10年来の付き合いである釘崎が核心に迫りました。
『 ”社長” になるには』
社会人生活スタート時には社長になることなんて全く考えていなかった
足立原さん。 ―――― それがなぜ?!
これまでの道のりと仕事への取り組み姿勢をお話しいただきます。